北海道マラソンへの道

今回はエントリーしたものの受付時点で急変。peachの飛行機代がもったいない、言うだけで日帰り応援旅行を企てた。無論実行する。

往路の機中で既に夢うつつ。

娘の夢を見た。小学生くらいだったかな。天真爛漫で屈託がない。

現実は一児の母。なんでそんな夢を機中の刹那に見るのだろう。老いたのかな。

まあいいや。

北海道マラソンで思ったこと、あー多少調子悪かったのもあるし仕事が前日にはいれば仕方ない。応援に回るのだが、何か自分に閉塞感を感じた。

だから娘の夢を見たりするのか?

かつて視察に行った事務局の方と再会を果たした。入賞者と話した、みんな当然2時間20分までだ。

いくらやっても僕にはそんな日は来ないだろう。無理やり真似したらしむかもしれない(笑)

今日は北海道マラソンの、応援のために、ビツグバンドのReharsalを欠席する結果になった。最近ダブルブッキング自分でやらかすことも多い。

結果、なんか、何もかも中途半端になる。いいとこ取りできておもろい面もあるのだが。

とにかく夏も終わりだな。

♪ああ早く、9月になれば。。

何か希望に溢れたことがあるのかもしれない。