林のだんじり!2017

□2017年10月7日(土) 8日(日) 
 林のだんじりの試験曳きは10月1日(日)
□藤井寺市土師ノ里周辺
 道明寺 沢田 林 伴林 大井 惣社 ほか 
□だんじり・ふとんだいこ

藤井寺市東地区秋祭り連合会の連合練りを含め、詳細スケジュールは、
次のURLに近日中にUPします。
http://fjiidera.com/Hayashi/

大阪ハーフマラソン!

結果としては、4:28 /km 21.2km TIME 1:35:06。
年齢を考え、これまでのタイムも考え、後半ペースダウンしなかったこと、脚・足につらいところが出なかったこと、長居競技場ヤンマースタジアムのトラックにはいってからも
何人か追い抜けるラストスパートができたこと、など、気持ちよい、また自分としては理想的なレースが出来てよかったと思います。

さて、これから、加齢とともにペース・タイムの伸びがなくなっていき、衰え、遅くなっていく時がいつか来る。
今はまだ自己ベストを更新できているけれど、練習量を稼げば、まだ伸びしろはあるかもしれないけれど。
走るだけで生きていける人生でもない。ここ1,2年がピークになりそうな予感がある。

結構イーブンなペースで、かっこいいでしょ?(笑)速いヒトはいーっぱい居るけど。。

距離 ペース 
1 4:45 /km
2 4:24 /km
3 4:20 /km
4 4:27 /km
5 4:29 /km
6 4:24 /km
7 4:26 /km
8 4:28 /km
9 4:21 /km
10 4:32 /km
11 4:28 /km
12 4:27 /km
13 4:36 /km
14 4:33 /km
15 4:31 /km
16 4:33 /km
17 4:24 /km
18 4:32 /km
19 4:24 /km
20 4:24 /km
21 4:24 /km
0.2 4:21 /km

そして次の課題。
RUN。   2月12日愛媛マラソン。
JAZZ。  2月25日 茨木グリル サウザントマイルスBIG BAND LIVE。

http://ehimemarathon.jp/
http://www.geocities.jp/tmbbhp/

多少疲れようが、無理しようが、ピークを越せば気張るところなし!
今はただ、精一杯ムチャしていくぜ!

?シゴト?
損得考えずにやりたいようにやって、そこそこ結果がついてきてるし!
利得(GAIN)がついてこないだけ!(笑)
が、NPO的な活動をミッションとする私にはあまり関係ない。。。(かな?)

第9回藤井寺JAZZ祭り!

準備が間に合ってない!

町内会でのいわばチンキなイベントに「日本一小さいJAZZフェスティバル」とうそぶいて9年。
下関海響マラソンで久しぶりに4時間切りならず!と言ったこと、シゴトの稼働集中(トラブルも?)とか、くそ忙しいときに結婚するなよな娘、え、孫?
だんじりも10月に終わったとこ。紅葉やのに撮影日が。!だいだいpokemon GOやってる場合か!とかなんとか。

で、今頃PR始めてます!
11月23日 藤井寺JAZZ祭り!
JAZZと河内音頭、セッションで一日楽しむ。ご近所の引っ込みがちなお年寄りや生演奏に接する機会のないひと!がみんな入り混じって元気になりますように!そんなイベントです!

詳しくはこちら、やFBページをどうぞ!
http://fjiidera.com/JAZZ/

https://www.facebook.com/FJDJAZZ/

fjdjazz2016

林のだんじり 本宮

雨に降られなかったのが良かった。開始が少し遅れましたが。

して、私は秋期例大祭の方にも参加。(だんじり周りの警備から1時はずれる。)

町内での練りは、絶好調。

これで今年の祭りはおしまい。また来年!

高橋尚子杯ぎふ清流マラソン

熊本地震の復旧のため、熊本県大津町へ派遣される前日、5月14日になるが、実は私は、高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンにエントリーしていた。ちょうど出発日にあたってしまったので当然キャンセルすることに。それも派遣に応募する時から判っていたことだし、ボランティア根性と言うか思い立ったら未曾有の災害での救援と(また走れる)マラソン大会と、判断の基準ははっきりしている。

が、しかし、この大会は実は思い入れのある大会。さかのぼること2012年、大阪マラソン組織委員会事務局勤務時に、視察を提案し、唯一ハーフマラソンであると言う理由で取りやめになった、しかし当時から運営的には評価の高い大会で、いつかは見てみたいとと思っていた。

それで、エントリーにあたっては、抽選漏れは悔しいので、1万円のチャリティエントリーを選べば無抽選と言うことで、確実に出走機会を確保していたのだ。さらに、これが、この大会にほれ込むところなんだけど、早くから心肺蘇生講習を採り入れている大会。一般ランナーを対象にハートサポートランナーを募り、講習を行ったうえで当日の不足の事態に備えている。
そのハートサポートランナーと、講習にも申し込んでいた。

派遣前にちょっとした遠出をして体調を壊したりすると被災地に貢献、どころか大迷惑になるし、組織的にも許されないプレッシャーがあるのだが、やっぱり前日の講習、ランニングミーティングと受付だけでも参加して大会の雰囲気を味わって来ることにした。
そう、言い訳としては、参加賞のTシャツを貰わないといけない。(参加案内には不出走の場合郵送してくれるとも書いてあるのだが)
関西ワンデイパスを使って日帰り3,600円の大会前日「だけ」ツアーを虚構したのだ。

結果、気が済んだ。

会場のぎふメモリアルセンターへは、臨時バスも出て、地元が総力でサポートしている感じ。ぎふメモリアルセンターので愛ドームで、まず受付を済ませる。

あれ、Tシャツが紺色のと、白いのと2枚ある!受付のボランティアスタッフに、「むっちゃお得!ありがとう」と声をかけてもらってきたが、これ、チャリティランナー
へのサービス。。しかしそれにしても通常のエントリーフィーとの差額はそんなにある訳ではないので、これで元が取れている感じ。東京マラソンや大阪マラソンのチャリティーランナーとは違う。
しかも、これ、高橋尚子さんが、ちゃんと意識してくれてて、後日、黒部名水マラソンの前日イベントでうれしい展開になるのだが。。(これはまたあらためて紹介します。)

続いて、急ぎ足で出店の焼きそばをかき込みながら、高橋尚子ランニングミーティングに参加。好天に恵まれ会場の芝生広場のステージは暑いけど、とっても気持ちが良い。高橋尚子さんと、これが引退表明後初めての公式の場への露出と言う野口みずきさんも登場。みずきちゃんの晴れやかな笑顔とどこかふっきれたような「今までたくさん応援してもらったから、私もいっぱい応援していきたい」との言葉はこの日の青空にも増して気持ちが良い。

そしてアヤキチこと、西谷綾子さん。タレントランナーやんなあ、くらいの認識しかなかったけど、フルマラソン3時間で走る女子タレント最速とか。それを達成する影にはひたむきな努力と前向きさが
あることが良くわかった。「マラソンは完走するまでは、無理かもと思っていても、達成すると次が見えてくる。そしてサブ3.5、国際試合に参加できるようになるサブ3.15と達成するたびに次の目標が見えてきて新しい励みが次々に出てくる。」と。市民ランナーとして走ることの醍醐味を体現しているのである。偉い。また、それにも増して、こうしたゲストの良いところを引き出す高橋尚子さんの能力もいつもながら大したものである。

そのあと会場周囲を計3週、3kmほどだろうか?をランニング。ちょっときゅうちゃんのまわりはランナー過密気味で危なっかしかったけど、ヨコヨコで談笑しながらのUPはとても楽しいものであった。またまた川内祐輝選手のカレーネタとか、結構ばかばかしいお話も交えつつ、きゅうちゃん追っかけメンバーのひとりになっている自分が居る。

その後、残すはハートサポートランナー講習。大阪ライフサポート協会・大阪マラソンでは、インストラクター側なので、勝手はわかったもの、だが、この大会では、岐阜の心肺蘇生普及チームが運営していて、教材が「スクウマン」、ビデオ素材も違うし、講習内容は共通の心肺蘇生ガイドラインに沿っているから同じであるのだが、微妙に細部が違うぞ。叫ぶ言葉が違う、安全確認の際に、「できるだけの(感染予防)防護措置をしました。」との確認がはいるなど。

応急処置KITなどおまけも貰えて、主催者としても安全への気合を感じることができる。
さて、まだまだ会場を散策し、EXPOのテントブースなども見たいのだが、サングラスだけ買って、そしてご褒美の生びいるを何倍か楽しみ、帰途に着くことに。明日は早い。。

熊本での支援活動

15日から、熊本県大津町(おおづと読みます。)において、関西広域連合→大阪府の派遣要員として町役場をサポートする業務についています。

宿舎を熊本県八代市に確保いただき、6時30分に宿舎を出て8時から業務開始。夜に八代まで戻り食事と言う毎日。

役場の建物も被災しているため、証明書の発行等も隣接するコミュニティ施設に仮の執務室と窓口を設けて町の職員の方が奮闘しています。

被害調査やり災証明発行など、通常では存在しない業務が大量・集中的に発生するため、ここを他自治体の職員が相互応援協定に基づきサポートする設定。

来庁される方から被災体験を聴く機会も多く、心痛む場面もあります。

が、昼食は、役場の隣のスーパーで買出し、ほとんど出来立てのお弁当が比較的安価で手に入るなど被災後ひと月余りの間にある程度良好な執務環境で迎えていただき、ありがたい、逆に申し訳ないような気もしつつ働いています。
レンタカー乗合で「通勤」する途上、大津町もそうですが熊本市内や高速道路の状況を見るにつけても、激しい揺れが思い浮かび、つらいですね。

次の派遣要員と交代する21日まで、できることをできるだけやって、次の職員やボランティア・NPO仲間にも現地状況の情報を提供し、復旧に役立てたら、と思っています!

土師ノ里 林のだんじり第2日

これで、だんじり祭りはおしまい。あーおもしろかった。また来年。

しんどいけど。。。やめられない。

土師ノ里 林のだんじり第1日 写真をUP

盛り上がりました。

東地区祭り連合も公道で練り。まずまず成功。

GPSウォッチで計ると約10kmほどの総行程か?

林のだんじり!2015

2015年10月4日 10日 11日 林のだんじり 2015 曳航スケジュール発表!

 

試験曳き  平成27年10月4日(日曜日)
 15時30分 黒田神社
 16時00分 林町会館
 19時00分 曳航終了

宵宮 平成27年10月10日(土曜日)
 8時30分  林町会館 曳航出発
 9時20分  黒田神社安全祈願祭
 11時00分 梅が園公園
 18時00分 藤井寺市東地区秋祭り連合 練り(たつみグランド前道路)
 22時00分 曳航終了

本宮 平成26年10月12日(日曜日)
 9時00分 林町会館 曳航出発
 10時30分 沢田八幡神社
 14時30分 黒田神社宮入
 20時00分 道明寺中学校
 22時00分 曳航終了

danjiri2015
※9月27日時点での計画で、町会・だんじり運行責任者、
藤井寺市東地区秋祭り連合、警備・行政関係機関等との調整により
変わることがあります。

NPO法人大阪府高齢者大学校 東日本被災者支援大学校レポート

http://osaka-koudai.com/2013-HTML/sien-tua-2015.html

NPO法人大阪府高齢者大学校 東日本被災者支援大学校レポート

□2015年8月25日(火曜日)から8月27日(木曜日)

□塩竈市 松島町 石巻市 追分温泉(25日)

女川市 東松島町(26日)

仙台市 名取市閖上(ゆりあげ)地区(27日)

 

とにかく、上のURLをご覧ください。私もNPOの立上げの時から運営に参加させていただいる、大阪府高齢者大学校のレポートが簡潔にして的確。被災地の現在状況を的確にのみこめます。

私が感じたのは、阪神淡路大震災に比べたときの復興の遅さ。

阪神淡路大震災では、新幹線含め甚大な被害のあった鉄道の中で一番復旧が遅かった阪神電車が160日後に不通区間を解消しています。

http://fjiidera.com/day/2013/09/01/ (私のブログの過去記事)

ところが、東日本の被災地では、仙台と石巻を結ぶJR仙石線が大きな期待を持って全線復旧したのが今年5月。路線を大幅に高台に移動させての難事業だったようです。が、未だにバス(BRT)転換などで鉄路がつながらないところもあります。

津波に被災した海岸沿いに住めない、高台移転や防潮堤建設、地盤かさ上げなど根本的に災害に強い町に大改造する、方針決定や工事も大変なのは理解できるのだけど、関西で半年のところが4年かかっていいのだろうか?

「災害を受けてから、順調に生活を再建できる権利」みたいなものが関西人にはあって、東北にはないのだろうか?

なんぼ難しくても、とりあえずの復旧は全国どこでも同じくらいの速さを保証するようでないと、人生の一時期を失ってしまうことになるわけで。

神戸港のコンテナふ頭など、産業基盤も概ね2年で復興しているし。仮設住宅は5年後の2000年に解消していますが、それでも十分長い期間。多くの高齢者が仮設で亡くなりました。

旅の中で被災体験を語ってくれる被災地の皆さんが前向きで明るいだけに一層「辛抱」の大きさがひしひしと感じられました。

どうすればいいのか、難しいですが、「しょうがない」と賢く理解するのでなく、「早くやらないと!」と外からも言い続ける、少なくとも、みんなが見る知ることが大事じゃないかと思います。

平成OSAKA天の川伝説

大阪人らしい、ストレートな発想を行動力でカタチにしてしまったかのような、「あほな」イベント。
すっかり定着するとともに、計算のない無心なもの、から、有料ゾーンが拡大するなど、しっかりしてるなあと思わせる部分も出て来て成長してきた。

その有料ゾーンに1500円費やして来たけど、食べ物もしっかりしたお店が出店しているし、それなりに楽しめるものでした。

何より、やっぱり、素朴に綺麗。。

夏祭り!

今年もやります!(今日ですが。。)

林5/6丁目夏祭り
□月日 7月19日(日曜日)
□スケジュール
6時00分 夜店
7時30分 盆踊り
□場所 藤井寺市林6丁目林児童公園
焼きそば、ポテト、かき氷、フランクフルト、その他いろいろ!

第7回藤井寺JAZZ祭り! 明日11月23日13時から

ただいま、会場準備中です。
今年は区長会からPAをお借りすることが出来、屋外テント席で、ぐっと演奏が聴きやすくなる予定。

今日は午前中、会場の林町会館はフル稼働中。書道教室、福祉委員の会議。
で、明日の午前中も町内会の会議と、なんと稼働率の高い会館であることか。
隙間を縫って小出しに準備している。
(だいたいだんじりの前は8月末から10月までほぼ毎日使っているし。)

だんじり祭りを核にだんだん地域の活動が活発になってきたのだと思う。
祭りがあり、ひとが集まるという仕組みを持っていることは、非常にしあわせなことだと思う。

祭りのおかげで、7回目まで続けられているということがある。
テントの設営は青年団にやってもらっているし、PAは区長会からお借りした。飲食の提供は。。
ドリップコーヒーが会場で楽しめるのは、近所の珈琲店「祭華」のおかげ。
お弁当も隣のスーパーアプロから。。(そら買うのだけど。)

町内の資源でほぼすべてまかなうのだが、出演者は、町内でまかなうのは少しだけムリがある。
と言うわけで、音楽・JAZZを住んでるところで気軽に楽しめる、と言うしかけをお返しに提供していることになるのかな?

とかなんとか。。


http://fjiidera.com/JAZZ/

林のだんじり

さあいよいよ!

平成26年10月11日
8時20分 黒田神社安全祈願祭
18時 藤井寺市東地区秋祭り連合 練り

平成26年10月12日
9時30分 林町会館

終日 巡行
22時終了

試験曳きは10月5日無事終了!

今年も本当に安全に!いい祭りになるように。。

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丹波新聞

地元でしか報道されていない切実な状況が報道されています。テキスト化したいところだけど。。

被災した農地の復旧の困難
未だ続く断水
住居を失った方の生活再建
市議会の開会が水害で延期されている。

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今回の水害。丹波市内の苦境

丹波市市島の高坂地区の土砂除去に従事してきました。
丹波市内ではさらに被害の大きかったところもありますが、水の恐ろしさは十分感じられました。
そしていったん住居や家財を濡らすと、原状に復するには大変な労力と時間がかかります。

ボランティアの支援が必要です。
まずは写真だけご覧ください。続報は後ほど。

高槻JAZZストリート in Photography

高槻ジャズストリートでのスナップ写真

いろいろなことがあった。
失敗して許してもらったり。
おこられた最後にありがとう、とか。
なんかかっこわるいけどじんと来てみたり。

いろいろなひととあえた。
かっこいいおねえちゃん、
くぁいいおねえちゃん、
おもしろいおねえちゃん、

とっても消耗して疲れたので気分一新しないと!
遊んでこよ。。

高槻ジャズストリート!

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今日は機材運びで大騒ぎ。 私の出演は。。 5月3日13:00 関西大学高槻ミューズキャンパス会場 藤井寺ジャズオーケストラ。 2013年11月23日の藤井寺JAZZ祭りのために結成されたジャズビッグバンド! 5月3日4日 … 続きを読む

防災とボランティアの日

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今日は大阪府では大規模な防災訓練。 私も八尾市内の防災拠点に駆けつける。 私にとっては阪神淡路大震災が起きた日は、ボランティア元年と言うよりボランティアゼロ年。 それまでもボランティア的な活動はしていたけど。 何かあるは … 続きを読む

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今年はお正月最初から年賀状ページを開設できました! あらためて画像をご紹介します。 そして、お正月休み中に旧URLを整理します。 (昔からの手打ちではなかなか更新できませんし。。CMSというかワードプレスにコンテンツを移 … 続きを読む

さんまの集い

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と、言ってもさんま様方がたくさん出席する集まりではなくて。 東日本大震災ではたくさんの方が被災され、京阪神に避難されている方も少なくない。 こうした方との交流の場に参加させていただいている。 甘露煮、さしみ、つくね、あれ … 続きを読む

大阪マラソンを支え続けられるように。

この3月まで大阪マラソン事務局サイドで働いてきた。
ずいぶん大きなイベントに関わらせていただけて、類い希な僥倖であったと思っている。
仕事・行事自体のしんどさはほとんど感じなかった。あまりに多くのひとびとの応援があったからだろう。
しかし、嫌なこと、辛いこと、もう二度と関わり合いたくないなと思うような一瞬がほんの少しにしてもなかったわけではない。

それでも。
市民マラソンを支える働きがい、場面場面の鮮烈な感動、沿道・活きている街の素晴らしい表情。乗り越えた時の達成感。
こうしたことどもが忘れられず、直接の担当から離れてからも引き続き何らかの力になりたいと思った。

出来るとすれば、2011,2012.そして2013の端緒まで入れあげてきた、救護の分野。まさに大阪マラソンを通じて活動を知り、単に仕事の範囲ではとどまらない共感を覚えた心肺蘇生の普及・実践。

いつか、大阪マラソンをPUSH講習会を含めたPUSH講習でインストラクターをやってみたいな。これが最近の僕の目標になっている。

積み上げていくのはなかなかどうして努力が要るけど、講習のたびに見えてくるものがあって感慨深い。

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膝が故障した!

きゃー大変。
今日は祭りというのに。
明日は祭りというのに。
明日は藤井寺ジャズオーケストラのリハーサルというのに。
ライフサポート協会のAED指導者講習会を受けないといけないのに。

どうも左膝の靱帯?だろうか、膝の内側のところが熱をもってて腫れている。
それくらいはいいのだが。
ひきずっても痛くて歩けない。
ずっと痛いわけでなく、動かし始めに強い痛みが。
つま先を持ち上げ気味に歩いたり、膝から下を手で持ち上げるように副えると、ずいぶんマシ。
曲げる、より、足を持ち上げるときに内側がぴーんと痛いの。

安全祈願祭の写真を撮ったら整形外科に直行。。
なさけない。。。
膝だけポケモンセンターに預けたい。。

はじのさとのだんじり

今日は秋祭り。だんじりである。
だいたいの予定。

12日
 7時    出発
 8時    黒田神社 安全祈願祭
 11時30分 昼ごはん
 (焼きそば・豚汁・フランクフルト)
 16時30分 夕ごはん完成
 (さけ弁当)
 18時 練り
 (道明寺中学校)

13日
 9時   出発
 9時30分 お稚児さん 行列
 12時 昼ごはん
 (ちらし寿司)
 17時20分 夕ごはん
 (カレーライス)
 18時50分 練り


予定はだいたいです。
変更があります。
はじのさと界隈でも地区によって予定は全然違います。
なんかウチの町内の炊き出しの紹介みたいになってしまったが、だんじり最終会議でのだんどりを決めるときの板書がもと、だからしょうがない。

見に来てくれる方!はじのさと周辺、旧道明寺村では、大井、北條、林、川北、伴林、道明寺、沢田、ではだんじり、惣社、船橋ではふとんだいこが威勢良く練り回ってます!

浪江町 900日

2013年8月29日。震災から900日を経た浪江町光景。

東北で復興はおろか復旧さえ進んでいないものはたくさんある。

鉄道。仮復旧と言う名前でバスになっていく。本数は増えるが速度は遅い。
商店街。閖上(ゆりあげ)さいかい市場などが頑張っているが、仮設である。仮設でもひとが頑張っていて、明るいのがまたやりきれない。
復興予算で認められるカキの養殖筏はFRPでつくって減価償却しないといけないらしい。
竹で造って朽ちるまで大事に使うのはいけないらしい。何が?

先日の水害で被害を受けた京都・嵐山は急速に綺麗になっていく。東北で比較的被害が少なかったと言う松島は
護岸沿いに整備された遊歩道の化粧タイルが剥がされてあちこちに積み上がられている。再開を諦めた店もあるようだ。

なぜに東北は阪神より苦労しなくてはいけないのか?
災害の規模や重さのせいにできるものではない、いや、規模が大きいほど早く手当しないといけないはずだ。
災害の規模や被災の程度にかかわらず、耐えて行きようとする人間の大きさはどこでも同じではないか。

麺を極める挑戦。

麺が好きである。特に干麺を茹でてめんつゆで食べるのにこだわっている。

しかし今日の昼は、困難な条件が揃ってしまった。
ちょうど食する分がそば、うどんとも同じ銘柄が揃わないのである。

2種類を混ぜて茹でるとゆで時間も違うし、特にうどんと蕎麦を一緒に茹でれば、
なぜか、おいしいものをあわせたのだから美味くなりそうなのものなのに、どうもいけない、
(やったことがあるのである。食感が違うから、別々に口に運びたいのだが、箸でつまみわけるのが大層困難である。)

かといって、2回に分けて茹でると、先に茹でた方がのびてしまう。

蕎麦のゆで汁にうどんがつかるのは許すとして(気分、色が黒くなるような気がする。)
だいたい、水も無駄にしたくない。経済的に省力的に美味をあじわい、半端に残った麺をきれいに片付けるには。。

某○○製麺所チェーンでも蕎麦とうどんをおなじ釜で茹でている。
よし、と写真の方法を試みることに。

沸き立ったひとつの鍋にゆで時間の長い方を先に入れる。
短い方を小さなざるの内側に囲い込んで2種類茹でるのである。
かしこいやろー。

しかし、ざるの内側のうどんには沸騰したお湯が行きわたりにくい、混ぜたり蕗こぼしたり悪戦苦闘である。
鍋のそこに沈まざるを得ないそばが見えないので心配だ。
流水で洗う時間も予想外にかかって差分の30秒が過ぎそうに。。
うう、結局、おいしくいただくことには成功したものの、こんなしんどい料理は二度としないことを誓った。

人類の進歩には時に労多くして得るものがほとんどないような努力も必要なのである。(麺類というべきか。)

閖上の復興は。

ゆりあげ、と読むのだと知った。
関西のひとは、今回同行したひとはほとんど知らないようだった。

閖上漁港での津波の高さは8.5m 
700名以上の方が犠牲になる。
鳴らなかった防災無線。
津波は過酷だ。

が、今の閖上は。

津波から900日を超えて元の街が戻らない。
まだ発見されていない方が40名以上おられるとのこと。
仏教関係のボランティアの方が側溝などのがれきを分別していた。
遺品などがあるかも知れないのだそうだ。

蛇足だが、被災地の写真は私の属するクラブ展で紹介している。
Webでは小さな写真だけど、大きなプリントで見ていただけたらまた違った印象があるかも知れない。

(03)第33回大阪府庁写真部展
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 http://homepage3.nifty.com/piruzen/
■ピルゼンギャラリー 心斎橋大丸東
■2013年9月12日木曜日から17日火曜日
■10時から18時(初日は13時から 最終日は16時まで)

2013夏。被災地を訪れて その2

何よりも驚いたのが気仙沼の船である。

しかし、同じくらい驚いたのがまわりに拡が夏草ばかりの荒涼たる風景。
ときたまボランティアツアー(私のような)や見学に来るクルマが目にはいる。

街並みはともかく、船は解体し撤去される予定と聞く。
しかし、残すべきと言う声も多いそうだ。
ここは気仙沼でも大きな被害を受けた鹿折と言うまちである。

自らも被災者であるバスガイドさんの話が印象に残る。
真顔で「あの船がなくなると鹿折には誰も来てくれなくなる」と心配するお年寄りが居るのだと言う。
動機は物見遊山でもと言うことか・鹿折のことを気にかけて訪ねてくれる人が居なくなると
切ないのだろう。

被災から900日以上経つというのに、首相からは「復興もだいぶ進んでいるようだ」と言われ
どこを見てきているんだろうか?

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気仙沼の写真 続く。

2013夏。被災地を訪れて その1

結局、物理的には何も復旧していない。復興なんて想像すら出来ない。

救いは、被災地で先頭を切って動いているバイタリティあふれるひとびとである。
人的、社会的には希望が見えるのだが、物理的経済的な生活基盤が全然復旧していない。

一方で復興を加速するから、と言って高速道路が急速に建設されている。

美しい気仙沼大島。太平洋と湾内が360度を囲んでいる。
牡蠣養殖を営む若者は、牡蠣いかだの再生費用の調達に愚痴をこぼしながらもずしりと重たい
牡蠣を手に
希望を語ってくれた。

フェリーからの眺望。ウミネコ。ドリーム。
被災地のひとも被災地を知るひともこころは前を向いている。

気仙沼大島。津波が太平洋と湾内から島を横断した。
建物は仮設のものが建ちはじめた。が、消波ブロックの作製が軌道に乗り始めたばかりで船着き場も沈下したままである。

_1080601Ohshima

IMG_6908Ohshima

気仙沼と大島の被災状況。
まだ傷跡が残ったまま。しかし、お魚市場、民宿、仮設の商店街など、たくましい部分がある。ここの人間はがんばっている。
しかし東京の人達の復興の取組はどうなのだろうか。
IMG_6902Ohshima

続く。

虹を見た。

午前5時30分。Leoにおこされて散歩に出かけようと玄関をあけると。虹。

すぐカメラをとりに戻って一枚。次の曲がり角にさしかかるときにはほとんど消えかけていた。

先週被災地を訪れた余韻が残っていて、なんだかちょっとほっとした。
虹はすぐ消えるけどまた見ることができる。

東日本大震災の被災地を訪問

NPO法人大阪府高齢者大学校の有志の面々と被災地の今を見てきました。
 2013年8月27日 仙台空港・閖上(ゆりあげ)地区
      28日 気仙沼・大島・石巻
      29日 松島を経て相馬・南相馬・浪江町 
宮城を中心に災害後2年を経た現状と復興の有様を見学し、被災者やボランティアのお話しを伺い交流しました。
福島県の浪江町では町の職員の方に帰宅困難区域を案内していただいた。

常磐線では未だに不通区間がある。

浪江町は人が長時間滞在出来ないため、全く復興が少なく、地震で壊れた家はそのまま、漁船や廃車も田畑に残っている。
が、閖上も気仙沼も石巻も、がれきがほぼ片付いた(なくなってはいない。)ものの、津波に流された家の基礎が残り、電柱が立ちつくし夏草が生い茂る荒涼とした風景が拡がっていた。 双葉町の一次避難所、埼玉県加須市の旧騎西高避難所には7月19日現在107人が暮らす。

阪神淡路大震災からの復興はこんなに遅くはなかったのでは?と調べてみると(wikipedia他から抜粋引用)、次のような状況である。
 JR東海道線 地震発生から74日後の4月1日に最後の不通区間である灘駅 – 住吉駅間を復旧
 山陽新幹線 新大阪駅と姫路駅の間が不通となっていたが、81日後の4月8日に不通区間を解消
 阪急電鉄: (地震発生から146日後の)6月12日
 山陽電気鉄道 : (152日後の)6月18日
 神戸電鉄 : (156日後の)6月22日、全線が復旧。
 阪神電気鉄道 : (160日後の)6月26日
 埠頭・コンテナバースが復旧1997年(平成9年)3月31日(2年後)

 避難所 1995年1月23日1153カ所 避難者数316678名 1995年7月20日災害救助法に基づく避難所廃止
     応急仮設住宅に入居出来ない6672名を対象に1997年3月31日まで12カ所の待機所を運営
 仮設住宅 ピーク時約46000世帯。2000年1月14日に解消

2年6ヶ月後の東日本の現状をどう見るか。
原発事故があったから。災害の規模が大きかったから。大阪のような都心ではないから。
そこで生きている人には言い訳にならないだろう。

被災したひとたちは「普通に暮らしたい」、それ以上は何も願っていない。それが良く解った。解ったが進んでいない。こんな当たり前な願いが2年以上放置されてような感がある。

では何をなすべきか、引き続き考え、出来ることはやっていくことにする。

(写真は閖上地区)

(続く)

林の夏祭り!

雨の中を決行。盛り上がりました!
JAZZも大うけ。今年はだんじり囃子の歌い手、アキラフューチャーでボーカル曲も2曲はいって、
ノリノリに。

わが家では。。Leoは少し迷惑そうでした。
機材の出し入れ、人の出入り。そりゃ落ち着かないだろう。

父の日。うれしいので。

今日は書くことがいっぱいある。

ドラムス子から父の日の贈り物を貰った。と書いた。何を貰ったか写真をつけてなかったのでつける。

小江戸?COEDO 伽羅と読める。なるほど製造元から川越の地ビールかな?伽羅とはまた粋な。

市川団十郎の襲名披露公演に歌舞伎座に出かけたのはほとんど30年前だろうか。その時に見た助六由縁江戸桜。敵役の意休が焚きしめていた香が伽羅だったと思う。

歌舞伎っておもしろいんだな。助六寿司、と言う名前は助六の情人が総角(あげまき)だったことに依る。(語源というか洒落なんだろうな。)江戸文化の華というか。

? て? 助六寿司はお稲荷さんと巻き寿司の組合せだ。揚げと巻き。。。

この公演では登場人物が歌舞伎座の売店で買った団十郎バッジを付けていて、科白に出てきたりする。この辺がくだけている。

そう言うものを多分ネットでめざとく見つけて来て、にコっと笑いながら僕の反応なども想像しつつニヤけてにやけてオーダーしてくれたんだろうな。

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写真は父いちろべえの最近の様子と開封して感慨にふける様子である。
(しゃべれるしドラムもたたけるのはあの有名な白いいぬと同じである。)
(包みを押し戴き、あけては抱くよう寄り添うように矯めつ眇めつしていたのは本当である。)

写っているビイルは、黒ビールに近い色でこれを伽羅の色になぞられえたものらしい。が、香りはこれは伽羅ではないだろう。ベルギービイルでこんなのがあったよなあ、と思わせる良い香りがする。

ひとりで呑みすぎないよう、50m歩いて私の父に二本ほどおすそわけしてきた。。

高槻JAZZの大騒動がまた始まった!

今年は1往復で7台運べるようにハイエースをレンタル。
ほとんど玄関からウォークイン出来るので積み込みがラク。

うーん。あと5セットは積めるな。。
(積み込む人間の手が少ないので、人間の方がへたばってしまう。。やめとこやめとこ。)

高槻JAZZ Street 私の出演スケジュール!

抽選で難渋したけど、結局3ユニットで出演します!

5月3日18時 現代劇場文化ホール2F
 B♭Session Band
 深見正博(fl) 前田春彦(fl) 加藤けん一(sax) 市川肇(sax) 菊田頼子(ピアニカ)
 齋藤崇(vib) 下城三佳(pf) 高野英一(g) 坂田大(b) 辻野一郎(d)

5月4日11時 あくあぴあ芥川
 MUSICA PASSION
 雨宮 ゆき(tp) 芭璃 咲玖胡(B.sax) 戸田 稔(T.sax)
 深山 なつみ(pf) 岩本 幸雄(b) 辻野一郎(d)

5月4日20時 DUKE BAR
 パッショなniko’s
 niko(Vo) 深山 なつみ(pf) 岩本 幸雄(b) 辻野一郎(d)

出演時間帯以外は松坂屋屋上会場でボランティア!さあ忙しい!!!

大阪府高齢者大学校 音楽会

毎年恒例になりました!

2月のいずみホール。
今年はなんとベートーベン「運命」

4000円 少し高い?いや、フルオーケストラといずみホールのオルガンが聴ける。。2倍おいしい企画。

NPO法人大阪府高齢者大学校は、もともと大阪府の運営する講座だったんですが、一連の改革で補助金も会場もなくなったところから
同窓会関係者が継承した講座。来年度の募集定員は大阪府直営だった頃を超えるところまで来ました。

(いつの間にか私も高齢者の入口にさしかかりつつあったり。。)

チケットは私まで連絡ください!

私が行ける時は行くんですが、その時はホワイエで休憩時間にワインを呑むのがスキです。

吹田ジャズ・ゴスペルライブ

大変だったけど楽しかった。。
みなさんありがとう。いろいろ。いろいろ。

だんじり試験曳き

ギャラリー

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昨夜はPUSH講習会を終えて、帰ってきたら、試験曳き。若者たち、良く雨の間待ち続けた! 少しは写真も撮れた。 提灯が雨よけのシートで全部見られないのが残念だけど、さあ、来週はだんじりだんじり!

午後からは神社の夏祭り

地元黒田神社の夏季例大祭。
といっても地車が出るわけではないが。

一昨日の藤井寺JAZZ祭りと盆踊りがたまたま宵々宮にあたるのかも知れません。

種々大変なこの夏、無事に過ごせますように。そんな意味があるのだろう。

藤井寺JAZZ 夏祭り!2012

あーおっもしろかった。

 前半の道明寺中学のブラスバンド
 国分の太鼓
 こども向けゲームと賞品!さすが、途中から町会のアナウンスに代わり道中のせんせいがシキルことに。
 さすがに上手い。やっぱり先生はすごい。

青年団手作りの縁日が尋常ではない賑わい。金券にしたのもよかったな。
2回買わない、金券は買うものにあわせて金種?を選ぶ必要があるので、
めんどうくさいけど、コミュニケーションにもつながる。おばちゃんが指導している。。

で、私たちのJAZZ NY Session Band
だんじりの太鼓をこどもがたたくので、やめてくれないかなあ、と思いつつ、
負けないで熱い演奏したらいいんだ、と気づき、やるやる。。。

踊るわ 歌うわ。2次会にまで誘っていただいて大変な盛り上がりでした。
盆踊りも参加。ちゃんと踊れない私がまあ前のヒトにあわせてやってけばいいねん、と乱暴に
市民音頭の踊りに加わると後ろにこどもたちがはいって来るではないか。
(いつもそうなの。つじのができるやったら、だれでもできるのではないか?)

お誘いいただいた2次会で呑んだ 純米吟醸「空(くう)」
効いたな。話題は主に家族。。やっぱりご近所は素晴らしいな。

吹田ジャズゴスペルライブスペシャル


10月20日土曜日21日日曜日の吹田ジャズゴスペルライブのプレビューライブ。
出演する側としては30分演奏入替込み、なので少しツライところ。天満音楽祭などは小編成のバンド中心にうまくやっているようだが、
やはり難しい。
 ドラムスの持込は、入替が出来ないため無理。実行委員会で用意したものを使う。
 運営に協力いただいたESPさんの八面六臂の活躍でシンバルスタンドを2セット用意してスタンドごと入れ替える、
 デュオ、ソロ、トリオまたは+1、ゴスペル、と編成も多様なのにほぼ1~2分で出演者はステージにあがるだけ、でうまくやれたかな?

 ボランティアとしてもdrumsetを提供し、ウラで走り回ったけど、やはり1回目。いろいろはちゃめちゃなところが
 あって、終わったらへろへろやった。機材でも私、大失敗して家まで取りに帰るはめに。いやな予感がして早く来ていたのが
 不幸中の幸い。これをフェイルセーフという。。。福島原発よりは偉いと思う。
 (変な自慢するな!)

 あ、でも終わってみると
 ESPさんともわいわいがやがやお互い、立場やこの場に求めるものは違うけれど、片付けの時なんかは本当に一体感を持って
 作業できたように思う。で、両方で「ありがとう」「ありがとう」「こちらこそ」って言い合って解散するときには
 あやっぱりいいもんだな。イベントって。と思える。

 他の出演の方とも(ほとんどどこかで知っているひとなのだが。皆ライブやセッションに行かれているので当たり前か。)
 いろいろお話し出来たし。

これまでは吹田のこのライブはちょうど忙しい時期でちょっとだけお手伝いするような感じだったけど
今回準備からっも少しはかかわって、そのはちゃめちゃな部分、これはいかんだろう、というところも
良くわかったので、少しは良いやり方を提案できるかな?